卒論公開中!

2019年5月に執筆した
筆者・スミカ(Rick)の学士卒業論文
"EBL, English as a Bilingual Language,
the Most Effective and Efficient Way to Study English"
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ネイティブの書く英文。

今日の留学情報

とあるグループプロジェクトにて、
「それぞれのパートに分けた原稿を
まとめて一つの文書にする」なんて一幕。

どうまとめるかの校閲・編集プロセスは
個人ごとに委ねられ、
最終的に提出するものも各々バラバラ。
※つまり「メンバーごとに違うバージョン」の最終原稿を提出

せっかくなので筆者自身以外、
つまりネイティブの現地学生が書いた
パートを流し読みしてみた。

「まあ、第一言語やし大丈夫やろ」

・・・

  • 動詞があるべき場所に動詞がない
  • 「So」「分詞構文」連発
  • そもそも文章同士で話がかみ合わない

・・・え?

 

筆者、スミカ(Rick)

【追伸1】
今どきの日本人大学生が
国語ダメなのと同じ現象かね。

【追伸2】
「話す文章」と「書く文章」は
作る感覚・過程は同じで良いが、
実際に文に起こす際の語彙は別。

【追伸3】
これが地方州立大か・・・。

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