海外留学と儀式。

今日の留学情報

特にスポーツの世界でよくあるのが、
「試合前から常日頃まで
自分なりの儀式(ルーティン)をこなす」というもの。

バッターボックスに入る際の袖まくり、
靴下は必ず右足から履く、
試合会場に入るバスの中で一曲聴く…

一流のアスリートにとってももちろんだが、
ガラッと環境が変わり負担や不安が増す
海外留学においてもとても有効だ。

日本に居る時から続けている事がある人は
もちろんそれを続ければいい。

何も特別な道具を必要としないのが理想だ。

「そんなのない!」という人は、
アメリカ留学ならとりあえず
スタバ通いから始めてみてはいかがだろうか。

 

筆者、スミカ(Rick)

【追伸1】
いつでもどこでもすぐに
本来の自分で集中・リラックス出来るのは強い。
「まあでも、自分には○○があるし」

【追伸2】
さて筆者自身の儀式はというと、
大きなテストやプレゼンの前には
その会場に一番乗りして一人でマエケンダンスをします。
全身に血がよく巡り、精神も程良く落ち着きます。
ドアの向こうから人に見られた時は戦慄しました。

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