卒論公開中!

2019年5月に執筆した
筆者・スミカ(Rick)の学士卒業論文
"EBL, English as a Bilingual Language,
the Most Effective and Efficient Way to Study English"
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AI好み。

気づき - ki du ki

2020年はAI革命が起こると言われて久しい。

我々の暮らしを便利にするのはもちろん、
我々の労働に置き換わる(即ち奪う)役割も
AIは文字通り存分に果たしてくれるだろう。

これは私からの提言だが、
AIが人の暮らしに深く浸透するということは
AIにとって扱いやすい思想=AI好みという概念が
これからの人間には求められるかもしれない。

  • 一定の理論・証拠に基づいていること
  • その場の気まぐれや意思で余計なことをしないこと
  • 「相手の為」と言っておきながら利己に走らないこと
  • 継続的に安定したパフォーマンスを出せること

AIにとって一番の不確定要素とは、
他ならぬ人間なのだから。

 

筆者、スミカ(Rick)

【追伸】
ぶっちゃけると、
近年は「人間味」っていうのが
(客観的に見れば)全て悪い方向に還元されている。
だからこそAI化なのだ。

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