英語でもそのまま「pending」と書き、
「未解決の」という意味の形容詞が元で
保留や先送りといったニュアンスで使われる…
なんて話をここではしたいのではない。
単に、
その場で決断をしたくないから逃げているだけだ。
否、
その問題自体もなかった事にする気が満載だ。
故意・偶然に関わらず、
そして国に関わらず、
相手によっては宣戦布告と受け取られるので注意しよう。
人間の性質として、
時間をかけて考えれば考えるほど
「やっぱやめとくか」になるのを忘れてはいけない。
筆者、スミカ(Rick)
【追伸1】
口約束のペンディングは、まさに最悪。
今、まさにやられてるけど。
【追伸2】
「じゃあ今考えてみよう」と
「後でまた考えるね」の差は、ビックバン。
「じゃあ今やめよう」も立派な決断なのに。
コメント