一流のプロは、全部できる。

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プロを名乗る以上、その仕事が熟練しているのは当たり前である。

その次の段階、つまり専門分野以外にどれだけ精通しているか・教養があるかがその人のプロとしての価値を決める。

専門分野以外の理解を広げ深めておくと、その人ならではの魅力として差別化・更にレベルアップできる。

【追伸】
例えば一流の英語講師には、「別に英数国理社全部いけるけど成り行きで英語になった」という人が少なくない。

【追伸の追伸】
誤解してもらいたくないが専門分野への精通は前提であり、それすらない人はアマチュアでありクビの対象。

 

…筆者、スミカ(Rick)

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